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milab株式会社様の「BxLink®」の開発インタビューを公開しました

milab株式会社様の「BxLink®」の開発インタビューを公開しました。

全国の自治体や法人などがそれぞれ抱えてる防災備蓄。その標準化と効率化を目指すべく立ち上げられたのが、防災備蓄管理システム「BxLink®」です。各所の備えを管理し、効率よく循環させたいという思いからスタートしたシステムは、いつしか全国の流通や生産を巻き込み、巨大なインフラネットワークを育てていくという未来を目指すようになりました。「納品のない受託開発」は今、ひとつの世界を創造するためのパートナーとして、ともにプロジェクトを推進しています。

milab社の提供する「BxLink®」とは

標準化されていない防災備蓄品の管理を引き受け、さらには地域の組織同士の連携といった発展的な課題解決に特化したソリューションです。備蓄品の標準的な分類をあらかじめ提供。備蓄品の充足率や消費期限切れなど、管理クラウド上のサーバーでデータを一元管理します。セミオーダーメイド型となっており、ユーザーの要望に合わせた追加開発も可能です。


milab担当者のコメント(一部抜粋)

試行錯誤を繰り返さないと、何がいいのか分からないというようなものを作るパートナーとしては最適だし、頼りになります。特に、これから世にないプロダクトを作るのだ、という会社は、逆にこの『納品のない受託開発』じゃないと無理ではないかとさえ思います。

ソニックガーデン開発担当者のコメント(一部抜粋)

milab様は非常にアクティブでアイデア豊富です。判断も的確で、すばやく柔軟。状況が流動的になっても臆さず、コミュニケーションが取りやすいので開発も議論も、効率的に進めることができています。これからどのように展開していくのか、我々としてもとてもエキサイティングなプロジェクトです。今後ますます信頼関係を深めて、milab様の見つめる大きな未来に貢献できればと思っています。

詳しくはインタビューページをご覧ください。
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